1. HOME
  2. ごあいさつ

ひとつ麦代表の吉原幸子です。
着物へのハードルを低くして、もっと無理なく活用いただきたい…そんな思いで2020年1月ひとつ麦を広島の地でスタートさせました。
洋服との格差を縮めようと海外の刺繍を使用した商品企画を皮切りに、着付け依頼、着付け指導も行っています。ご依頼により、タンスのお着物の整理もお手伝いにも伺います。
着物イベントを企画したり、YouTubeを配信したり、1人で何役にもなりながら活動しています。
ご一緒に着物をまとう愉しさを体験してみませんか?

《プロフィール》
1971年生まれ。
広島県、安芸の宮島の老舗旅館に生まれ育つ。
15歳からお茶を習い始め、着物を着るようになる。
2012年改めて美和きもの教室にて着付けを習い始める
2013年同教室にて上級着付け師免状取得
2014年着付け師として活動を始める
2016年着付け講師として活動を始める
2017年家庭画報社「きものサロン」春夏号に着物姿が掲載される
2018年インド刺繍と出会う
2019年インド刺繍で帯を作ることを思い立ち、
「ひとつ麦」を立ち上げる
2019年全日本福祉理美容協会より、車椅子着付け師、及び講師の認定を受ける
2019年広島市創業チャレンジ・ベンチャー支援事業の認定を受ける

<2020年度の主な活動>
1月ひとつ麦として開業
3月単独展示会を広島市内で初開催
8月ハッピースタイルフォトセッションの「開運!宮島撮影会」にて浴衣着付け
9月ハッピースタイルフォトセッションの「開運!宮島撮影会」にて浴衣着付け
10月可部の「かしわや入江」にて「可部の町家で愉しむ 安芸の手仕事」をかべ絵巻として共同開催
11月東広島市福富町にて「着物を古民家で着る!andプロカメラマンによる撮影会」を大人が本気で遊ぶ会として共同開催
12月広島市中区本通「ひろしま夢ぷらざ」店頭に出展